DATABASE
論文・資料検索
詳細検索
  • 縮小
  • 拡大

記事詳細:Detailed Article

その他の発表/Other環境・エネルギー/Environment & Energy

走行中給電システムの技術開発動向と経済成立性

森田 賢治 (JARI)

重量車の電動化が遅れている理由をヒアリング調査した結果、充電時間、航続距離、可積載量等に課題があり、ビジネスとして成立させるのが困難なことが分った。これら課題の解決策として、特に長距離車両の場合は走行中給電技術が有効であり、欧州を中心に活発な開発が行われている。その1種である非接触給電技術の経済成立性について様々なケースで試算した結果、設備稼働率が?い「空港」、「タクシープール」、「一般道交差点」にて費用対効果がプラスになることがわかった。

種別 / Article Type

その他の発表/Other

発行年月 / Date of Issue

2021/01

発表学会等 / Society

アドバンスト・バッテリー技術研究会 2020年度公開シンポジウム

分野 / Field

環境・エネルギー/Environment & Energy

分野詳細 / Detailed Field

燃料電池/電気自動車

言語 / Language

日本語/Japanese
ID:8077
 

▲ページトップへ

JARIについて 環境・エネルギー 安全 自動運転・IT・エレクトロニクス
委託研究・試験・設備 城里テストセンター 自動運転評価拠点「Jtown」 国際活動
賛助会員 メルマガ 研究データベース 関連サイト
 
刊行物 イベント 採用情報 お問い合わせ